本格手打ちうどん 三ツ島 真打 @門真市三ツ島

2016年3月25日 (金)

(4月2日および3日が臨時休業となるので次回以降紹介予定のブログと入替しました。)

門真市にある超人気店「三ツ島 真打」に昨年6月以来、久しぶりの訪問です。
お店は地下鉄鶴見緑地線 南門真駅から徒歩約10分で、三井アウトレットパーク大阪鶴見
からも比較的近く、中央環状線の三ツ島東交差点のそばに立地します。
(どうでもいいことやけど「みつしま」と読むと思っていたら「みつじま」と読むみたい。)

160325-IMG_0758.jpg

11時過ぎにウェイティングルームに入り、まずは記名しておきます。
160325-IMG_0731.jpg

トップバッターで入店し、何時もの大きなテーブルの端っこに着席。
160325-処理済~IMG_0743

ウェイティングルームにこのPOPがあったので決定。
160325-IMG_0729.jpg

来る前までは生じょうゆを食べようと決めていたんですが、茹で時間の関係で冷の麺だと
かなり待たされるのでこちらになってしまいました。 (×_×)

レギュラーメニューのご紹介。
160325-IMG_0744.jpg

160325-IMG_0746.jpg

冷たい麺はこれだけ。
う~ん「更科」時代はこんなことなかったのに残念です。
160325-IMG_0747.jpg

暫く待って「塩釜玉」と「ちく天」が登場。 (680+130=810円) 
160325-IMG_0749.jpg

こちらの釜玉の特徴は、麺は既に卵が混ぜられていて、更に麺の上に黄身がのって
提供されビュジアルが良いですネ。
またその黄身が上質の卵を使っているのが一目で分かるぐらい色が鮮やかで美味しそう。
160325-IMG_0750.jpg

このちく天も上質なものを使っていて油も軽く、サクサクで甘くて美味しいですね。
160325-IMG_0751.jpg

太めの麺にしっかり卵が纏わり付いています。
160325-IMG_0753.jpg

麺はモッチリと適度の弾力が心地良いですね。
ただ「塩釜玉」という名の「塩」の表現の意味が良く分かりません。
塩の容器が釜玉と一緒に提供されましたが、この塩を掛けるだけで「塩釜玉」という
ことなんでしょうか?
う~ん ・・・・・

ある程度食べてから、かけ出汁を入れてみました。
こんな説明もされてます。
160325-IMG_0748.jpg

昆布が良く効いたお出汁です。
160325-IMG_0754.jpg

私個人はこういう食べ方をしなくても良いのかな?とは思いますが、最近のトレンドですね。
ご馳走様でした。
160325-IMG_0755.jpg

臨時休業の案内です。
160325-IMG_0733.jpg

やっぱり”ビシバシ” とした麺が食べたいな。

実はこちらのお店、私が讃岐うどんにハマりだした際に大いに影響を受けた一店であり、
出来れば昔のように定食も充実しつつ、冷たい麺をもっと前面に押し出すような構成に
して欲しいと願っています。



《 本格手打ちうどん 三ツ島 真打 》

住   所: 大阪府門真市三ツ島772-3
電   話: 072-884-4250
営業時間: 11:30~15:00
        18:00~20:30 (麺切れ終了)
定 休 日 :  月曜日 (祝日も休み)
駐 車 場 :  あり (店舗奥に約20台OK)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

あまっこ0425

Author:あまっこ0425
当ブログへようこそ!
讃岐うどんが大好きで、関西と香川を主に麺活しております。
またTwitterでは「あまたろう」でつぶやいており、よろしかったらどうぞ。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
アクセスカウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR