本格手打ちうどん 三ツ島 真打 @門真市三ツ島

2017年12月29日 (金)
(なぜか12月30日訪問の記事が先に公開され、当記事と後先になってしまいました)

今日のランチは門真市にある超人気店の「本格手打ちうどん 三ツ島 真打」に昨年8月
以来久しぶり。

毎年1回以上訪問しているのに今年はまだ未訪問、こりゃ連続訪問記録が途切れると
いうことで、またあのビシバシ麺が食べたいということもありやっとこさの訪問です。

11時に到着し、ウェイティングルームを覗くと既に溢れんばかりの沢山のお客様!!
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☆ 今日のお勧め
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準備ができ次第開店するシステムで、今日は11時5分くらいから順次入店でき、
いつものようにお一人様用の大きなテーブルに案内されました。

メニューを確認しますが少数精鋭で絞ってるようです。
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そして冷たいうどんはというと↓↓のメニューだけとチョット寂しいかな。
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こちらに来るお客さんの注文は半数以上がカレーうどんなので、その臭いにやられ
ながら待って出てきたのが↓↓です。

☆ ぶっかけ冷大盛り & ちく天 (620+大盛り110+ちく天130=860円)
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☆ ちく天
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素材の旨味がストレートに伝わり、サクッと揚がって甘くて旨いネ。

この写真を見ているだけで生唾もの。 
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どうよこの麺線と麺肌、惚れてしまうやろ。 
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今日の麺は一昔前に戻ったようなビシバシっとした麺!!

良く冷やされた麺なのにモッチリ感をしっかり感じるのは流石やね。
そして適度に伸びがあり、心地良い弾力。

いやいやそれを遙かに通り越してハンパない反発力!!
また粘りゴシが堪らず
ウルトラメチャクチャ旨~~~い!!!

こちらのお店は私が ”うどん” にハマったきっかけの一店で、今日の麺はその当時を
思い起こさせてくれた最高の一杯でした。 

美味しかった、そしてご馳走様でした。
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やっぱりこの写真を撮ってしまうんやネ。
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駐車場の空きを待つ車とお客様。
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久しぶりの訪問でしたがやっぱり人気があるのが分かります。
皆さん美味しそうにカレーうどんを召し上がっておられました。 




《 本格手打ちうどん 三ツ島 真打 》

住   所: 大阪府門真市三ツ島5-1-8
電   話: 072-884-4250
営業時間: 11:30~15:00 ・・・・・ 準備でき次第開店され、麺切れで終了です。
        18:00~20:30 (麺切れ終了)
定 休 日 :  月曜日 (祝日も休み)
駐 車 場 :  あり (店舗奥に約20台OK)

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本格手打ちうどん 三ツ島 真打 @大阪府門真市

2016年8月18日 (木)

大型連休8日目の麺活は門真市の「本格手打ちうどん 三ツ島 真打」に今年3月
続いての訪問です。

今日は11時9分に到着して、ウェイティングルームに行くと既に数組のお待ちが。
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お勧めのボードには食べたいのがないね。
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今日は大きなテーブルのこちら側に着席。
写真を撮った後は直ぐに満席になりました。
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こちらでは圧倒的にカレーうどんが人気のようです。
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冷たいうどんのメニューはこれだけと寂しい限り。
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「冷たいうどんはお時間を頂きます」の通り、茹で時間の違いもあるんですが、
温のオーダーを優先させるのでどうしても時間がかかってしまいます。

さて今日は注文後、16分経過して着丼しました。
ぶっかけ大盛り+ちくわ天のオーダーです。
(620+大盛り110+ちく天130=860円)
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上から見ると少なく見えるんですが、器が深くてそこそこのボリュームあり。
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1本ものではなく、半分の大きさです。
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出汁を掛けてパシャ。
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エッジがビシッとした綺麗な麺で美味しそう!
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やっぱり期待していたビシバシの麺ではありませんが、フワッとそしてモッチリした、
どちらかというとソフトな食感ですがグミ感もあり、そして心地良い弾力も、また
スッキリ出汁と相まって旨~~~い!!!

ちく天も軽く揚がっていてサクッと、そして甘くて旨~です。

待っている際には前の方や、横の方が食べていたカレーうどんの臭いにやられ、
腹の虫がぐうっとなっていたんですが、ようやく落ち着くことが出来ました。

ご馳走様でした。
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下手くそな写真ですが、器の深さが分かるでしょうか?
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この看板がよく目立ちますね。
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今日も開店前から軽く20人以上の方が待っていて、開店して直ぐに満席になり、
ウェイティングルームにも人が溢れていて相変わらずの人気です。

やっぱり美味しいうどん屋さんには人が集まるんですね。



《 本格手打ちうどん 三ツ島 真打 》

住   所: 大阪府門真市三ツ島5-1-8 (番地の表記が変わったようです)
電   話: 072-884-4250
営業時間: 11:30~15:00
        18:00~20:30 (麺切れ終了)
定 休 日 :  月曜日 (祝日も休み)
駐 車 場 :  あり (店舗奥に約20台OK)

本格手打ちうどん 三ツ島 真打 @門真市三ツ島

2016年3月25日 (金)

(4月2日および3日が臨時休業となるので次回以降紹介予定のブログと入替しました。)

門真市にある超人気店「三ツ島 真打」に昨年6月以来、久しぶりの訪問です。
お店は地下鉄鶴見緑地線 南門真駅から徒歩約10分で、三井アウトレットパーク大阪鶴見
からも比較的近く、中央環状線の三ツ島東交差点のそばに立地します。
(どうでもいいことやけど「みつしま」と読むと思っていたら「みつじま」と読むみたい。)

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11時過ぎにウェイティングルームに入り、まずは記名しておきます。
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トップバッターで入店し、何時もの大きなテーブルの端っこに着席。
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ウェイティングルームにこのPOPがあったので決定。
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来る前までは生じょうゆを食べようと決めていたんですが、茹で時間の関係で冷の麺だと
かなり待たされるのでこちらになってしまいました。 (×_×)

レギュラーメニューのご紹介。
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冷たい麺はこれだけ。
う~ん「更科」時代はこんなことなかったのに残念です。
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暫く待って「塩釜玉」と「ちく天」が登場。 (680+130=810円) 
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こちらの釜玉の特徴は、麺は既に卵が混ぜられていて、更に麺の上に黄身がのって
提供されビュジアルが良いですネ。
またその黄身が上質の卵を使っているのが一目で分かるぐらい色が鮮やかで美味しそう。
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このちく天も上質なものを使っていて油も軽く、サクサクで甘くて美味しいですね。
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太めの麺にしっかり卵が纏わり付いています。
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麺はモッチリと適度の弾力が心地良いですね。
ただ「塩釜玉」という名の「塩」の表現の意味が良く分かりません。
塩の容器が釜玉と一緒に提供されましたが、この塩を掛けるだけで「塩釜玉」という
ことなんでしょうか?
う~ん ・・・・・

ある程度食べてから、かけ出汁を入れてみました。
こんな説明もされてます。
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昆布が良く効いたお出汁です。
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私個人はこういう食べ方をしなくても良いのかな?とは思いますが、最近のトレンドですね。
ご馳走様でした。
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臨時休業の案内です。
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やっぱり”ビシバシ” とした麺が食べたいな。

実はこちらのお店、私が讃岐うどんにハマりだした際に大いに影響を受けた一店であり、
出来れば昔のように定食も充実しつつ、冷たい麺をもっと前面に押し出すような構成に
して欲しいと願っています。



《 本格手打ちうどん 三ツ島 真打 》

住   所: 大阪府門真市三ツ島772-3
電   話: 072-884-4250
営業時間: 11:30~15:00
        18:00~20:30 (麺切れ終了)
定 休 日 :  月曜日 (祝日も休み)
駐 車 場 :  あり (店舗奥に約20台OK)

本格手打ちうどん 三ツ島 真打 @門真市三ツ島

2015年6月7日 (日)

本日の麺活は門真市にある超人気店の「三ツ島 真打」で昨年5月訪問以来約1年ぶりとな
りました。

公共交通機関なら地下鉄鶴見緑地線 南門真駅から徒歩約10分で、三井アウトレットパーク
大阪鶴見からも比較的近い所にあります。
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11時30分開店で10時50分過ぎにお店に着いたんですが、何と先客がいらっしゃいました。
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こちらが待合室で真夏や真冬には大変有り難いですね。
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これがあるから早く着いても順番がキッチリしていて、並ばなくてもいいので行列店には是非
導入して欲しいシステムです。
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開店前に店内をパシャ。
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今日は11時15分くらいに入店でき、席について直ぐにパシャ。
座った席は前回と全く同じところで、相変わらず清潔に保たれていて気持ちが良いですね。
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そして注文は前回と全く同じく「ぶっかけ大」と「ちく天」をお願いしました。 
(620+大盛り110+ちく天130=860円)

残念ながら冷や系のメニューが少なく、鶏と豚がダメな私は非常につらいところです。

かなり待ってうどんの登場です。

こちらでは温かいメニューが優先的に提供され、冷やのメニューは温かいものに比べて
チョット時間がかかります。

これはうどんの茹で時間が溫と冷で違っていて、冷やは茹で時間が温より時間がかかる
ためであり、知っている人は当たり前と思うんですが知らなかったら腹が立つでしょうね。

相変わらず底の深い丼で提供されます。
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出汁を入れてパシャ。
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以前より細麺にはなりましたけど綺麗な麺肌と麺線です。
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麺は滑らかで舌に吸い付くような感じでモッチリと、そして伸びも良く適度な弾力があって
美味しいですね。

ただ以前に比べると細麺になっていて「ビシバシ」という感じではなく、自分としては少々
残念な気持ちもあるんですが、万人受けするようで食べやすく、最近のトレンドといった
ところかも知れません。

このちく天、良い素材のを使っていてサクサクして甘くて美味しい!!
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量もタップリあり、非常に満足感の高い一杯となりました。

御馳走様でした。
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メニューはこんな感じです。
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相変わらずの人気ですね。食べ終わってお店を出る際にはかなりの方が待っておられて、
駐車場もほぼ満車となっていましたヨ。
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このお店は私がうどん好きになる大きなきっかけを作ってくれたお店というのは紛れもない
事実なんですが、何故か訪問回数が少ないような気がします。

大好きな冷系のメニューをもう少し増やし、冷やかけも通常メニューに追加して頂き、そして
以前のように”ビシバシ” とした麺が常時提供されるんだったらもっと訪問回数が増えるよう
な気がします。



《 本格手打ちうどん 三ツ島 真打 》

住   所: 大阪府門真市三ツ島772-3
電   話: 072-884-4250
営業時間: 11:30~14:30
        17:30~20:30
定 休 日 :  月曜日 (祝日も休み)
駐 車 場 :  あり (店舗奥に約20台OK)

本手打ちうどん 釜信 @門真市末広町

2014年11月1日 (土)

本日の麺活は古川橋駅近くにある「釜信」さんです。
最近まで不覚にもこのお店の存在を知らなく、皆さんのブログでちょくちょく見かけるようになり、
行く機会をうかがっていましたが、本日やっと訪問することができました。

ナビをセットして近道を選択して走っていると、懐かしい道に出くわします。
そう「きぬ川」さんの以前お店があった場所に行く道と途中まで一緒だったので思い出しました。
そんなことを考えていたらお店に到着です。

暖簾が出る前に撮影したところ。
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この「四季彩セット」が目に飛び込んできますね。
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カレーうどんのポップが一番上にあるということは?
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店内は真ん中に長いテーブル席があり、その両横に4人掛けのテーブル席×2と、反対側は
小上がりで、4人掛け?×2の席があり、結構年季が入った感じがしました。

注文はやはり気になっていた「四季彩セット」、麺は「鱧と秋野菜天生醤油うどん」で麺大盛りが
無料となっていたので遠慮なくお願いしました。(大盛りは1.5玉となるようです)

店内至る所に色々書かれた案内がありました。
まずは「四季彩セット」について。
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うどんのこだわりについて。
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出前が出来るとの案内。
実際待っている際、また食べている途中に何本か電話が入っていましたね。
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そして価格据え置きに関して。
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ポップやメニュー、また店内を眺めたりしていましたが、やっとうどんの登場です。
いや~しっかり待ちました。

高松 仏生山町の「竜雲」さんの盛りつけにチョット似ているかな?
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スダチは飾り切りして見た目は良いんですが、ここまでするんだったら種を取っておいて欲しかったな。
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見るからに瑞々しい感じで食欲をそそります。
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この松茸ご飯は結構な量がありました。
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まずは麺だけいただきますと、優しいコシで吸い付くような食感で伸び・弾力はチョット弱めかな。
小麦の香りがしなかったのは私の馬鹿舌のせいかな?

つぎに醤油をかけていただきましたが、あれ何か違うかな?という感じ。
醤油がうどんとマッチしてないようで、また食べ進んでいるうち、うどん自体が水っぽく感じだし
自分的にはう~んという感じで途中で飽きてきました。

天ぷらは鱧天2つと、サツマイモとエリンギでした。
このエリンギの天ぷらは珍しいですね。初めていただきました。

また松茸ご飯は炊き加減が丁度良い頃合いでしたが、私的には薄味すぎるなとなのと思った
のと、松茸の香りは殆ど感じられませんでしたが、この価格ですので贅沢は言えません。

食べている途中に思ったのですが、このセットで生じょうゆは失敗でした。
やはりセットものでしたらぶっかけか、出汁のあるうどんにすべきでしたね。

食べ始めた頃にお昼になったのですが、近くで働いている方達が次々と来店され、いつも
食べているようでメニューも見ずに注文されてましたね。

今回いただいたセットはにコスパが高く、他のセットものも充実しており、常連さんのハートを
がっちりつかんでいるなという印象を持ちました。

ご馳走様でした。
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メニューの一部です。
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次回の訪問はあるのかな?

駐車場の案内です。(200円/時間 でした)
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【 本手打ちうどん 釜信 】

住   所: 大阪府門真市末広町16-15
電   話: 06-6909-7255
営業時間: 11:30~15:00
        17:30~21:00
定 休 日 :  日曜日・祝日
駐 車 場 :  なし (近隣にCPあり) 
プロフィール

あまっこ0425

Author:あまっこ0425
当ブログへようこそ!
讃岐うどんが大好きで、関西と香川を主に麺活しております。
またTwitterでは「あまたろう」でつぶやいており、よろしかったらどうぞ。

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