竹松うどん店 @京都府綾部市

2016年10月2日 (日)

今日の麺活は綾部市にある「竹松うどん店」に2011年以来、4度目の訪問。

実はまだ早いかな?とは思うけど、どこかで「黒枝豆」売ってるんちゃう?と思い、
うどんを食べるのを主目的として篠山方面へ行こうと、173号線沿いにあるお店
を目指しましたが、道中黒枝豆を売っている気配は全くなく、また予定していたう
どん屋には1時間も前に着いてしまい、あまりにも待ち時間が長すぎるし、また天
気も良かったのでチョット足を伸ばし綾部市までレッツゴー。

竹松うどん店に2度目の訪問の際も今日と全く同じ状況だったと記憶しています。

我が家から下道利用で約3時間半。

志賀の郷(しがのさと)と呼ばれる集落にお店はあります。
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右側の建物は昔からあった蔵で、そこに隣接するようにお店を建てられましたが、
屋根以外は殆どご主人が手作りされたとかで、店内至る所にこだわりや、苦労
されたような面影が残っています。
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※ 店舗前に食べるスペースがあるのを食べた後に知りました。
  (前回2011年訪問時にはなかったはず?)

入店すると正面が厨房で、その手前にあるこのメニューが真っ先に目に入ります。
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注文も支払いも済ませて席に移りますが「冷やかけ」と「しょうゆ」と「ちく天とごぼう天」
をお願いしましたが「小でよろしいでしょうか?」と聞かれ、条件反射で「並にして下さい」
と言ったんですが、後で確認すると「並」は1.5玉だったんですね。

入店してすぐ左にあるテーブル席。
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厨房前にはお茶やお水、そして天かすやスダチ等が置かれていて全てセルフです。
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蔵の中に入ったことがなかったので、今日は蔵でいただくことに。
(というか、外で食べられるのを知らなかったので)

☆ 蔵の中をご紹介
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後で皆さんが入ってこられると思い、一人なのでこの2人用のテーブルを使用。
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※ ここが結構暗くて下手くそな写真が一層ダメになりました。 (*^o^*)

この時計、レンコンを表現しているのかな?
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注文後番号札?を渡されますが、札ではなく和紙に数字が書かれているんです。
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20分ほど待って出来上がり、ネギはデフォルトで入っていました。
(冷やかけ350+並100+しょうゆ300+並100+天ぷら100*2=1,050円)
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光の加減もあるのでしょうけど、麺はやや黒づんでいるのかな?
国産小麦を使用しているようなのでその加減か?
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手切り感が伝わってくるようで、良い感じのエッジです。
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出汁は常温でイリコを感じずカツオが強いのでしょうか?
麺はというと優しい食感というか軟体麺で、麺の中心部にかけて優しいコシが
あるようですがう~んどうなんでしょう。

☆ しょうゆうどん
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しょうゆうどんは小麦の風味が感じられると思っていたんですが、私のバカ舌、
バカ鼻ではダメで、麺の甘さも分からずじまい。
これもどう表現して良いのか?

☆ ちく天とごぼう天
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このごぼう天、素材が活きていてメッチャ美味しかった!

こんな感じでご馳走様でした。
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振り返ると初めて訪問したのが間借りしている仮店舗で、今の場所から割と近い
所で始められ、2010年5月に初訪問し、2度目はその1週間後、そして3度目は
2011年3月、それ以降は訪問の候補にもあがらずの状態でした。

1回目の短感
○ しょうゆ ・・・・・ 風味が出ていて良い感じ、新店舗が出来たら再訪問必至と考え
            ていた。
○ 釜揚げ ・・・・・ 出汁がダメで自分には合わない。

2回目の短感
○ しょうゆ ・・・・・ スダチがあれば美味しくなるかも、しかし前回ほど感動なし。

3回目の短感
○ 釜玉   ・・・・・ 卵が全く固まらず、麺もぬるいし、丼もぬるくシャバシャバ状態。
○ しょうゆ ・・・・・ 好き嫌いがハッキリする麺で自分には合わない。

ということで4度目の訪問を暫くしてなかったんですが、年月が忘れさせたのかな?
やっぱり年のせいやね。
お店に着いても以前のことをすっかり忘れていたのが本音です。


辛口でゴメンナサイ。
あくまでも個人の感想で、食べログでは3.52ポイントなっていたので評判はいい
ようで、自分に合わなかっただけ。
なのでこんなコメントは無視して下さい。




《 竹松うどん店 》

住   所: 京都府綾部市志賀郷町儀市13
電   話: 0773-21-1665
営業時間: 11:00~15:00
定 休 日 : 7と8と9の付く日
駐 車 場 : あり (店舗横に10台以上OK)
 
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香の川製麺 向日店 @京都府向日市

2016年1月21日 (木)

今日のお昼は「香の川製麺 向日店」に昨年11月以来2度目の訪問です。
こちらは皆さんご承知の通りフレンドリーが母体として運営されており
「土筆んぼう」や「源ぺい」なども同じグループのようですね。

11時55分に到着するとまだお客さんは少なく、並ばずに入店・注文することが
出来ました。

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さて、今日は何を食べようかな?
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店内でもう一度確認してこちらで注文します。
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うどんを受け取り、天ぷらをチェック。
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今日の注文は「かけ大」と「レンコン天」(420+130=550円)で、このブログを作成
するのに前回ブログを見たんですが、前回も全く同じのを食べていたのにはビックリ。

う~ん面白みがないですね。

セルフで出汁を入れます。
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勿論薬味もセルフで。
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あぁ~あ、前回と全く同じ絵面とは情けない。
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この麺、プリンとした食感で案外いけるんですよね。
出汁もクセがなく、勿論特徴もないですが無難な味付けで美味しゅうございます。

ご馳走様でした。

こんな新メニューが出来たようです。
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また壁にはこんなPOPが。 (ピンボケですみません)
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今年度、もう一度来そうな予感。
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《 香の川製麺 向日店 》

住   所: 京都府向日市鶏冠井町清水11番地
電   話: 075-933-7176
営業時間: 11:00~22:00 (LO21:30)
定 休 日 : なし
駐 車 場 : あり (店舗の裏手に20台以上OK) 

香の川製麺 向日店 @京都府向日市

2015年11月17日 (火)

久しぶりに京都方面で仕事があり、お昼はこちら「香の川製麺 向日店」に初訪問です。
ご承知の通りフレンドリーグループのようです。

お店は国道171号線沿いにあり、直ぐ隣には「餃子の王将 国道171号店」で、周囲
には「COCO一番屋向日国道171号店」そして国道の向かいには「かつや京都向日店」
等があり、結構大きなお店があり、また近くには人気のラーメン店もありました。

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まだお昼前なのでお客さんはまばらです。
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入口横には大きなメニューがありました。
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こちらで注文ですが、かけ大(麺の湯煎は少しだけにして頂きました)を注文。(420円)
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お昼時なので天ぷら等のトッピングはいっぱいあり、その中で「レンコン天」(130円)を
選択。
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薬味をチェック。
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かけ出汁はこちらのタンクからセルフで注ぎます。
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かけ出汁を入れて薬味を入れて出来上がり。
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どうでしょう。
美味しそうに見える?
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案外食感の良い麺でぷつりと切れることなく適度の弾力があり結構いけるやん。
ただ出汁はこれといった特徴はなく、旨味も感じられずちょっと残念。

個人的に○亀製麺との比較では、麺はこちら、出汁は○亀に軍配があがるのかな?
レンコン天は至って普通。(外国産と思われ、旨味は少ない感じ)

ご馳走様でした。
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お昼前の店内の様子です。
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こんなんもあるんですね。
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○亀製麺とそっくりです。
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《 香の川製麺 向日店 》

住   所: 京都府向日市鶏冠井町清水11番地
電   話: 075-933-7176
営業時間: 11:00~22:00 (LO21:30)
定 休 日 : なし
駐 車 場 : あり (店舗の裏手に20台以上OK) 

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【 閉店情報 】

寝屋川市の「ももたろう」が店主の諸事情により11月27日(金)を最終日に
閉店さることになりました。
カレーのメニューを増やしたりして頑張っておられ、これからの発展に期待
していたんですが非常に残念です。
いつかまた再開されることをお祈りします。
そして大将、お疲れ様でした。

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京都のおうどん屋さん たなか家 宇治田原店 @宇治田原市

2015年6月6日 (土)

本日の麺活は先月5月9日にOpenした新店「京都のおうどん屋さん たなか家 宇治田
原店」に初訪問です。

たなか家の本店は井手町にあり、また支店として八坂神社の近くに祇園八坂店があった
んですが、そちらが閉店になり、こちらをOpenしたようで、場所的には307号線を信楽方
面に向かって行くと「お茶の郷 木谷山」があり、その敷地内に立派な「たなか家 宇治田
原店」を建てたようです。

場所的にはうどん屋として起業した「田中製麺所」の出発点は現在地の比較的に近い場所
にあったと記憶しています。

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この敷地内に「たなか家 宇治田原店」があります。
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お店の前には大きなお茶の壺がありました。
(元々この壺があったところに駐車場を増設したような感じです。)
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店内はカウンターがメインで写真正面に10席くらいと、奥にも5~6席あり、4人掛けテーブル
が1席、また厨房内外で大将以下結構な方(大将を含めて7名)が働いていらっしゃいました。
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メニューはほぼ頭に入っていて井出本店と同じようで、メニュー表をチラッと確認して注文
しました。

注文は「ぶっかけ」と「生うどん」と「ちく天+なす天」( 520+390+100+110=1,120円)
で、天ぷらは井手町の本店とは違って注文してから揚げてくれるシステムのようです。

うどんは約10分くらい待っての登場で、まずは「ぶっかけ」が登場し、すぐに「生うどん」と
天ぷらが続いて出てきましたので、まずは「生うどん」からいただきました。

これは一般的な生じょうゆで、デフォルトで天かすとネギが大量にONされています。
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優しそうな麺ですね。
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やっぱり天かすとネギが多すぎて麺本来の味が分かりづらく、量も少ないこともあって
どんな味だったのかが分かる間もなく完食してしまいました。
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続いてぶっかけと天ぷらをいただきます。
こちらも天かす・ネギ・おろしがデフォルトでONされ、出汁がかかった状態で提供されました。
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綺麗な麺です。
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ちく天は2つあり、お得な感じがしました。
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このぶっかけの麺こそが、これぞ「たなか家」のうどんという感じで「喉ごし抜群」というのは、
この麺のためにある言葉だと思ってしまうほど。

普段何気なく使ってしまう「喉ごし」という表現ですが、こちらのうどんのはツルツル感が秀逸で、
麺の表面を魔法のコーティングをしたようで、本当に喉ごしが良く美味しいですね。

それと適度な弾力とコシが備わっていて食べていて笑顔になるようで大満足です。

天ぷらも熱々のサクサクで美味しかった。
ただ麺の量がもう少しあればと思ってしまうのは私だけでしょうか。

御馳走様でした。
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メニューはこんな感じです。
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お店の周辺はのどかなところで、少し走るとお茶畑が点在するような静かな場所。

サイクリングの方々が休憩するようなポイントで、今日もたなか家にも、お隣のお茶の郷
にも大勢きていらっしゃいました。

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うどんを食べ終えて帰っていると、こちらのお店からそんなに遠くない辺鄙なところで小さな
お店の周辺に人だかりが出来ていて「俺」というのが読み取れたので車を止めてネットをグ
グってみると直ぐに分かりました。

お店の名前は「俺のラーメン あっぱれ屋」で関西屈指の有名店のようでした。

井手町の本店もそんなに遠くないので3軒ハシゴでいかがでしょうか?



《 京都のおうどん屋さん たなか家 宇治田原店 》

住   所: 京都府綴喜郡宇治田原町岩山休場8
電   話: 075-211-9007
営業時間: 11:00~14:00
定 休 日 :  日曜・祝日
駐 車 場 :  あり (お茶の郷 木谷山との共同で相当台数OK)

京都のおうどん家さん たなか家 @京都府綴喜郡井手町

2014年11月3日 (月)

本日の麺活は京都の井手町にある「たなか家」さんを訪問しました。

お店はJR奈良線の「玉水駅」から徒歩で12分くらいの場所にあり、小高い住宅街の角地に
立地しています。
私は今日も車での移動ですが、我が家から下道で片道約45km位で1時間40分ほどで到着。

お店には自販機の後ろ側から入ります。
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青い暖簾の掛かっているところから入り、そこで注文します。
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注文するところのプレハブを過ぎると温室のような建物が見えてきます。
この中でも食事が出来ます。
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注文するところの暖簾の掛かった入口を入るとメニューが並んでいて、これを見て注文
して下さい。
9月15日からうどんの値段が変わっていて「生うどん」以外ほとんど100~200円値下
がりしています。
こちらの大将は色々考えるところがあるようで、私はTwitterで事前に情報を入手して
いました。

以前は大・中・小のサイズがありましたが、価格改定に合わせ中サイズを標準とし、
大は1.5玉または2玉でプラス100円となるようです。(1.5玉と2玉は同価格)
この改定は祇園八坂店も同様にしているようですが、詳細は「たなか家」のホームページ
でご確認下さい。

さて注文口のあるところのメニューです。
つけ麺・京都拉饂麺なるものが、リニューアルされているようです。
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注文が済んだらこちらに進み、天ぷらを好みで取って支払いを済ませ、ここでも食事できますし、
電子レンジが置いてあるところにある出入り口から出て、テラス席に移動していただくことが出来ます。
もちろん温室でもいただくことが出来ますよ。
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テラス席はこんな感じです。
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テラス席は見晴らしが良く、素晴らしい眺望を見ながらうどんをいただけます。
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テラス席の横のあるのが温室です。(実際は温室ではありませんが。)
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開店前に到着すると、このテラス席か温室で待つことが出来ますが、その前にうどんを注文して
番号札を貰って待ちましょう。
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今日は10時10分過ぎに着いたんですが、既に1台の車がありました。
私は2番目に着いたんですが、車内で待っていたら先を越され3番目になってしまいました。(笑)

11時開店なのですが、なかなか呼んでくれません。
10分を過ぎた頃に1番目のお客さんが呼ばれましたが、私が呼ばれたのは15分過ぎで、
かなり待ったなというのが実感です。

今日の注文は、かけ(ひやあつ)と生醤油うどんです。
450+430=880円 で、天ぷらも食べたかったのですが最近の体重がやばいので自重しました。
(2杯も食べていてと言われそうですが・・・・)
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ネギも天かすもデフォルトで入っています。
麺はコシ云々と言うことなかれ、香川で毎日食べるうどんをイメージしたような感じ、優しいコシで
これはこれでOKです。

出汁も優しくマイルドでまた上品で美味しいです。
ひやあつなのであっという間に完食しました。

次に生醤油うどんをいただきます。
こちらはネギ・天かす・大根おろし・かつお節がデフォルトで入っています。

かつお節と天かすが多過ぎる!
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麺はエッジが殆どなく、讃岐うどんをイメージしているとあれっと思うかもですね。
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上記に記載しましたが、かつお節の味が勝ちすぎてうどん本来の味は分かりませんでした。
これだったらネギだけがデフォルトで入っている「生うどん」が正解ですね。
まあここいらは大将の考えがあるのでしょう。

ご馳走様でした。

店内にはこんなものも、少しですが販売されていました。
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お店はこんなところにあります。
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11月のお休みの案内です。
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1回/年 くらいのインターバルでしか訪問できませんが、毎回来るたびにうどんが変わって
いるような気がします。
自分的には一番最初の店舗(空き地にプレハブがあったところ)の時代のうどんが良かったですね。



【 京都のおうどん家さん たなか家 】

住   所: 京都府綴喜郡井手町玉ノ井20-1
電   話: 0774-29-1644
営業時間: 11:00~14:00
定 休 日 :  日曜日+α(お店のホームページで確認下さい)
駐 車 場 :  あり (お店のすぐ前と道路隔てたところに駐車場あり)
ホームページ: http://kyoto-tanakaya.jp
プロフィール

あまっこ0425

Author:あまっこ0425
当ブログへようこそ!
讃岐うどんが大好きで、関西と香川を主に麺活しております。
またTwitterでは「あまたろう」でつぶやいており、よろしかったらどうぞ。

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