自家製うどん 讃匠 (さんたく) @京都市中京区

2017年3月25日 (土)

今日のランチは昨年12月にOpenした新店「自家製うどん 讃匠」 (さんたく)に
昨年12月以来、2度目の訪問。

この日、島本町にある友人宅に用事があり、そのついでに足を伸ばして京都市内
へと、初回訪問時の印象が良かったこともあり、友人と共に再訪問となりました。

お店の前の道路が工事中と言うこともあって店舗の全景写真はパス、代わりに
この看板から写真スタートやね。
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こちらの掲示板に店舗案内とか、メニューそして最近雑誌に載ったことなどが
紹介されてました。
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※ うどん好きには一番右端のPOPが気になるんよね。

定刻になると大将がこの珍しい暖簾を掛けていらっしゃいました。
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大将の満面の笑顔で向かい入れて頂くと、初回訪問時にはなかった
ボードがかけられてありました。
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テーブル席から厨房を見るとこのような感じで、厨房内からは客席の様子が
手に取るように分かるようになっています。
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しっかり待ってまずは友人の「とり天ぶっかけ温」から登場。
(なぜか追加で生卵を頼んでいたね) 
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そして次に私の頼んだうどんが登場。
☆ 野菜天ぶっかけ冷 (790円)
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トルネード盛りが綺麗ですね。
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見た目、特にどおってことはないんですが 食べると違いが歴然です。 
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初回訪問時のブログで説明してますが、こちらは圧力釜で茹でているため、
モッチリ感が秀逸です。

滑らかで喉ごしの良い麺は、地域特有のお年寄りに配慮してか優しい食感、
しかしその中にはしっかりコシが感じられます。

またぶっかけ出汁は旨味が凝縮していて円やかで、モッチリした麺との相性も
バッチリ!!

ただ初回訪問時のインパクトと比べるとチョット寂しいかなというのが正直な
ところ。



野菜天5種のご紹介。

☆ ナス天 & カボチャ天
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☆ サツマイモ天 & レンコン天
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☆ ニンジン天
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野菜天はどちらかといえば中途半端やね。
ボリュームがある訳でもなし、野菜の甘みを感じるでもなし、う~んというのが
本音です。
私自身伊丹市にある「千舟屋」の野菜天ぶっかけが理想なんで、参考にして
貰えば嬉しいかな。

でもでも美味しかったのは間違いなく、ステキな大将にもっと頑張って頂きたく、
あえて厳しい意見を述べさせていただきました。

大将ご馳走様でした。
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メニューは初回訪問時と大きく変わってないんですが、ランチメニューも出来ていたので改めてご紹介。

☆ 新登場のランチセット
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今月は減量月間なので頼めなかったんですが、次回訪問時は炊き込みご飯も
食べてみたいですね。

☆ レギュラーメニュー
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カレーうどんが増えていますね。
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釜あげが増えています。
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冷酒&温泉たまごが増えてます。
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がもうを思い出します。  
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帰り際に大将とほんの少しだけお話ししましたが、少しずつお客さんが増えて
来ているようで喜んでおられました。
また見るからに実直そうで、若さのエネルギーが溢れているような素敵な振る
舞いで頑張っていらっしゃいます。

まだまだ進化途中です。
お休みも少なく大変だと思いますが体に気をつけて頑張って下さい!!
尼崎からジジイが応援しています。

※ 店内の様子はこちらをご覧下さい。




《 自家製うどん 讃匠 》 (さんたく)

住   所: 京都市中京区西ノ京小堀池町7-3
電   話: 075-821-8822
営業時間: 11:00~15:00
        17:00~21:00 (麺切れ終了)
定 休 日 : 不定休 (お店のtwitterで確認して下さい)
駐 車 場 : あり (店舗前に2台分あり)
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うどん あおい @京都市左京区

2017年1月7日 (土)

今日は天気が良いのでドライブがてら、昨年8月にOpenした「うどん あおい」に
行ってきました。

実は昨年末「さんたく」に訪問した際、さんたくの大将からこちらを紹介され、自分の
お店をOpenさせる際に影響があったという旨の話を聞き「こりゃ行っとかなあかん
でしょ」という感じでの訪問です。 (ちなみに山元麺蔵さんにも影響されたと。)

お店は北大路通りに面して立地し、最寄りの駅は京都市営 松ヶ崎駅が近いようで
すが、それでも1kmくらいはありそうなところ。

赤い車の右側にお店はあります。
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コインパーキングは車の進行方向からすると、お店の手前側のを利用すると
キャッシュバックがあるようです。
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私は通り過ぎた所に駐車してしまいました。 (>_<)

店舗前にメニューがあったのでチェックしておきましょう。
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このメニューを見て決定!
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ほぼ定刻に開店し一番客として入店。
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店内はうどん屋らしくない趣で、何も知らずに入店したらここがうどん屋さんとは
決して分からないでしょう。
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テーブル上にはこんな案内が、これを見ると「おっそうなんや」という感じ。
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レジの下には木下製粉の「讃岐の夢」の袋が置いてあり期待が膨らみます。
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そう、何を隠そうこちらは「讃岐の夢2000」を使ったうどんがいただけるのです。 (*^o^*)

奥にある6人掛けのテーブルに座りましたが、メニューの中にこんなんがありました。
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またテーブル上には「平日のお昼の定食」の案内も。
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こんな写真もありましたが、麺の実物とはかなりかけ離れたような印象。
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寒い時期にピッタリのメニューも登場しています。
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カレーうどんもあるようですよ、奥さん!!
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テーブルにあった可愛い木を見て思わずパシャ。
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店内の写真を撮っていたら厨房の方から「ピュー」という音が聞こえてきましたヨ。
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こちらでは圧力釜使用なので、どんな麺が出てくるのか凄く楽しみです。

訪問するまで圧力釜のことは知らなかったんですが、テーブルに置いて
あったこのチラシを見て知った次第です。
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こんな絵心のあるのが羨ましい、自分は全くないもんやから。

約20分待ってざると天ぷらのセットが登場しました。
なお、ざるは大盛りでお願いしています。 (950+大盛り100=1050円)
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天ぷらの下にあるのは麺切りばさみで、麺が山元麺蔵のように長いんです。 (*^o^*)

瑞々しくて優しい印象ですネ。
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海老がジャンボサイズでスダチが付き、また塩も用意されていました。
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結構太さバラバラで面白い食感、エッジはさほどなく、やっぱり優しい表情ですね。
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この麺をいただくと、モッチリとしているんですがそれ以上に感じるのはムニュ・
グニュといった食感で、ぬめりも少し残っているようで面白いですね。
また総じて柔らかな麺ですが、中心部にはしっかりとコシを感じることができ、
大将が狙っている方向が見えるような気がします。

そしてつけ出汁はスッキリとした円やかな仕上がりで、ダイレクトに飲んでも喉が
渇くようなことはなく上品な奥深い味わいで実に旨し。

天ぷらはどれを食べてもサクサクで美味しかった!!

☆ ジャンボサイズの海老天
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☆ 菊菜天 & レンコン天
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☆ 白身魚天 & エリンギ天?(とにかくキノコの天ぷら)
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ご馳走様でした。
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最初そんなに多くないと思っていたんですが、お腹一杯になってしまいました。

お店の場所はこんな所です。
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割と近くにある有名なところとしては「洛北高校」「左京区役所」「下鴨神社」と
いったところでしょうか。

上述している通り面白い感はあるんですが正直な話、現状のままの麺だと
(あくまでも)自分的にはチョット苦手かな?

ただほんの少しアレンジすれば大化けするような気がするんですが ・・・・・
ど素人が生意気なことを言ってスミマセン!!




住   所: 京都市左京区下鴨高木町31-1
電   話: 075-277-4754
営業時間: 11:00~15:00 (LO14:30)
        17:30~22:00 (LO21:30)
定 休 日 : 水曜日
駐 車 場 : なし (店舗西隣にコインパーキングあり) 

自家製うどん 讃匠 (さんたく) @京都市中京区

2016年12月29日 (木)

12月12日にOpenした新店「自家製うどん 讃匠」 (さんたく)に行ってきました。

お店はJR山陰本線「円町駅」または地下鉄東西線「西大路御池駅」が最寄り駅で、
それぞれ10分近くかかりそうなところ、また花園大学近くで西小路通沿いにあり、
「藤ノ木町」という小さな交差点のGS前で周囲に溶け込んだ店舗が立地します。

お店の場所を矢印等で示さなかったら分からないでしょ?
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この短い暖簾、面白いですね。
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入店すると正面にカウンター席が。
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テーブル席は落ち着いたステキな空間に。
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カウンター前が厨房なんですが、テーブル席側に格子があり、大将自らがお客様の
出入りやテーブル席の様子がチェック出来るような作りになっています。
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大将が動きやすそうな空間で、厨房内設備はコンパクトで使いやすそう。
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※ そうそう絹研の大将から贈られたというミキサーもしっかり厨房内に
  置いてありました。

この圧力釜で茹でられた麺が旨いんだな!!
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「とろろぶっかけ冷の大盛り」&「ちく天」 (690+大盛り100+ちく天120=910円)
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約15分で提供されましたが、美味しそうで「う~ん」と唸ってしまいました!!
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ちく天はサクサクして甘くて美味しかった!
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思わず見とれてしまうほど ”ビューティフル”!!
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京都らしくおしとやかに? なんてとんでもない。
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では早速いただきましょうか。

ということで一口、二口食べ進んでいくと
もう思わず笑みがこぼれてしまいそうな濃厚な旨さが口の中いっぱいに広がります。

端正でしなやかな麺は喉ごし良くツルツルッと喉を通り、ハンパないモッチリ感が
たまらなく心地良いですね。

そして食べ進めようと優しそうな麺と思い頬張ると、これがどっこい強靱な粘りゴシ!!

メチャクチャ旨~~~い!!!

うわぁ~こんな麺、好きやな~!
圧力釜効果と大将の技が融合して麺の旨さは驚異的!!!

勿論とろろや卵の黄身、そして円やかなぶっかけ出汁等が全て混ざり合っての
ことやけど、全てが上手い具合にプラスに作用していてこりゃたまげたね!!

ご馳走様でした。

☆ メニューのご紹介
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お店の前には2台だけ駐車可。
もし置けない場合は必ずコインパーキングをご利用下さい。
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こちらの大将、ネットで既に紹介されていますが、京都の「いきいきうどん」で約6年間
勤められ、またこちらの店舗をOpenするために最後の1年の週末には川西市の「絹
延橋うどん研究所」で更に修行を積み重ねめでたくOpenされたんですが、若くて?
(そこそこのお歳)実直そうな感じの実に爽やかな(私から見れば)好青年。

すぐに人気が出て、行列必至となるのは時間の問題でしょう。

大将には「私の顔を忘れた頃にまた来ます」と言ってお店を後にしたんですが、
こんなブログを書いてたら、今すぐにでも食べたい気持になってくるのよね。

しかし行きたいお店がいっぱいあって、悪い頭をいっぱい悩まさなあかんがな!




《 自家製うどん 讃匠 》 (さんたく)

住   所: 京都市中京区西ノ京小堀池町7-3
電   話: 075-821-8822
営業時間: 11:00~15:00
        17:00~21:00 (麺切れ終了)
定 休 日 : 当面不定休
駐 車 場 : あり (店舗前に2台分あり)

手打ちうどん 浅右衛門 @京都市伏見区

2016年4月10日 (日)

本日の麺活は伏見区の「手打ちうどん 浅右衛門」に初訪問。

実は前日、今日は神戸方面のとあるお店に伺う予定にしてたんですが、早起きして
ネットで情報を収集していたら、何時も私が麺活の参考にさせて頂いているこの方の
ブログ
を拝見したとたんビビッときて「あっこのうどん食べたいな!」と思ったら、早速
お出かけの準備を整え、急遽予定を変更して京都に向かって走っていました。 (*^o^*)

場所を確認すると土地感のあるところですが、お店には駐車場がないので少し早めに
コインパーキングを探してお店に向かいます。

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「さぬきうどん 浅右衛門」となってますが、現在は形態を変えているようです。
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「只今天ぷら、丼物の提供はしておりません」とのこと。 (お店の形態変更のため)
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店内はこんな感じで、入ってすぐの所にテーブル席が、そして奥にカウンター席がある
こぢんまりしていて落ち着いたお店です。
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冷たいのを食べようと、メニューでぶっかけか、ざるを探してもありません。
大将に確認すると「つけ麺」で提供するのを基本としていて、冷たいメニューはなく、
この方と同じく「カレーつけうどん」をお願いしました。
こちら大盛り無料と太っ腹、注文時確認されたので1.5玉でとお願いしました。

暫く待って茹でたて、〆たての麺と、カレーのつけ出汁の登場です。
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黒っぽく見えますが、全粒粉の麺とのこと。
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このカレ-、ルウタイプでドロッとしています。
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まずは麺そのままでいただきますと、小麦の香りがフワッとして、食感もしっかりと、
結構な歯ごたえが良い感じ。

そして麺をカレーのつけ出汁にくぐらせていただくと、カレーの旨味がバッチリ!

つけ出汁の中には大きめの玉葱やお肉がタップリと入っており、カレーに絡めて
麺をいただくと旨~い!!

麺は一旦水でしめたのを常温で提供され、カレーのつけ出汁はそんなに温かく
ないので、最初あれっと思ってしまうんですが、脳がそのように判断するとこれが
結構クセになる感じで、ルウの粘度が高いのでズルズルッとはいきませんが1.5
玉あっという間に完食です。

残ったルウにはセルフでポットから出汁を加え、カレースープとしてきっちり最後
まで残さずいただきました。

ご馳走様でした。
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メニューのご紹介。
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2005年創業?
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こんな無料券を頂きましたがこの期間での再訪問は無理でしょうね。
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こちらの近く両替町には「饂の神」があり、また伏見区には「纏」 「大河」 「福来たる」や
「けんどん屋」等があり、結構激戦区でどこに行こうか迷ってしまいそうです。



《 手打ちうどん 浅右衛門 》

住   所: 京都市伏見区平野59
電   話: 075-602-9208
営業時間: 11:00~14:30
        18:00~20:00
定 休 日 : 火曜日 (祝日の場合は翌日)
駐 車 場 : なし 

丸亀製麺 京都伏見店 @京都市伏見区

2016年2月9日 (火)

またまた丸亀製麺ネタで、つまらない内容の備忘録です。
皆さんスルーして下さい。

12時5分くらいの到着で、店内プチ行列ですがまだまだ余裕です。
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今日はチョット体が冷えていたので丸亀では初めてカレーうどんを注文しました。
カレーうどん大(510円)+レンコン天(110円)+ちく天(110円)=730円
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注文口のお姉さん、何も言わなかったらメッチャ麺温めるやん。
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まあチョット箸休めの天ぷらやね。
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ピンボケ、ご麺なさい。
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熱々の中でもしっかりしたコシ感。 (このコシ?にだまされるんやね)
ちょっぴりとろみがあり、ちょっぴりスパイシ-。
しかし食べ進めるとスパイシー感はすぐになくなり味がぼけてくるみたい。
七味を振りかけるとチョット輪郭が良くなってきたかな?

ご馳走様でした。
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《 丸亀製麺 京都伏見店 》

住   所: 京都市伏見区下鳥羽平塚町156
電   話: 075-612-2040
営業時間: 11:00~22:00 (土日祝は10:00~)
定 休 日 : 無休
駐 車 場 : あり 
プロフィール

あまっこ0425

Author:あまっこ0425
当ブログへようこそ!
讃岐うどんが大好きで、関西と香川を主に麺活しております。
またTwitterでは「あまたろう」でつぶやいており、よろしかったらどうぞ。

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